23年度 問題19⑦ 景品表示法 (正誤で×を選択) その3

19.次の文章のうち、正しいものには○、誤まっているものには×を、解答用紙の解答欄に記入 (マーク) しなさい。また、誤まっているものには、誤まっている箇所 (1ヵ所) の記号も記入 (マーク) しなさい。

⑦ 具体的な根拠のない比較対照価格を用いた二重価格表示は㋐有利誤認(景品表示法第4条第1項2号違反)として問題となり得る。過去の自店販売価格は、最近相当期間販売実績があれば㋑比較対照価格として使用できるが、㋒将来の自店販売価格は比較対照価格として景品表示法上使用できない

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