23年度 問題22⑨⑩ 債務整理 (正誤で×を選択) その4

22.次の文章のうち、正しいものには○、誤まっているものには×を、解答用紙の解答欄に記入 (マーク) しなさい。また、誤まっているものには、誤まっている箇所 (1ヵ所) の記号も記入 (マーク) しなさい。

⑨ 個人破産で破産手続開始決定を受けた場合には、一定の資格の制限があり、㋐生命保険募集員などはその例である。資格が制限される期間は、㋑破産手続開始決定がなされてから7年間である。㋒個人再生手続では個人破産のような資格の制限はない
⑩ 個人再生手続は、個人破産に比べて、㋐免責不許可事由がない、㋑住宅資金特別条項を利用して住宅を保持する制度があるなどの利点があるが、㋒再生計画認可決定には全ての債権者の同意を得る必要がある

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